一日一菓

一日一菓 木村宗慎著

 

著者は茶の湯を親しむようになったきっかけのひとつは菓子でしたと述べている。

 

茶の湯の大きな楽しみは菓子が付いていることだと思います。

 

器と菓子が絶妙のバランスで盛り付けられていて、

 

元旦から大晦日まで365日まで目で楽しむことができました。

 

この本は見るだけで、四季の移り変わりを感じることができる。

 

 

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