中国人アーティストの卵が日本の美術大学にやってくる

中国人アーティストの卵が日本の美術大学にやってくる

 

中国でアート作品が高額に取引されるようになってきて、

 

中国の美術大学の競争率が高くなってきたので、

 

日本の美術大学に留学する学生が増えてきたと、

 

週刊ダイヤモンドの記事が載っていました。

 

中国ではアートが投機の対象になり、一攫千金を目指すのに起業するよりは、

 

アーティストになるほうがリスクが低く参入しやすい。

 

村上隆以降世界で通用する新しい日本人アーティストは出ていません。

 

リスクをとって、現代アートの厳しい競争に生き残っていくのは、

 

これからは中国人アーティストかもしれません。

 

 

アート関連の図録、雑誌を買取しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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