新版クレーの日記

新版クレーの日記が葛西薫のブックデザインにより新装復刊されました。

 

旧版のジャケットのほうがシンプルで好きでしたが、

 

新しいジャケットも慣れてくれば馴染んでくると思います。

 

パウル・クレーは戦争、亡命、闘病生活の身に起こった出来事を、

 

日記に書くことで、時代性をアートの中に取り入れた。

 

文章を書くことで、死後高い評価を受けた画家だと思います。

 

 

 

アート関連の図録、雑誌を買取しています。

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